メンテナンスのお知らせ

【日時】 2024年7月19日(金)02:55~04:30
※メンテナンス作業によって時間が前後する可能性があります。

【内容】決済サーバメンテナンス作業
【対象】サブスクリプション決済サービス全般
【影響範囲】メンテナンス時間帯は全ての決済処理が不可となります。

【停止時間中のエラーコード】
・エラーコード:「ER999」
・エラー内容表記

後援・共催イベントのご案内

◇後援イベント 建築情報学会では下記イベントに後援を行っております ・「デザイン科学シンポジウム:情報と建築のあいだ」 主催:一般社団法人 日本建築学会 情報システム技術委員会 デザイン科学小委員会 開催日:2024年7月30日 申込締切:2024年7月24日 詳細:https://www.aij.or.jp/jpn/symposium/2024/m060_20240730program.pdf ◇共催イベント 3月に開催している学術大会イベント「建築情報……

短期集中型オンラインワークショップ『Fes 2024』参加申込み開始(締め切り:6/21)

■Fesの主旨 建築情報学会育成活動委員会は、建築情報学を学ぶための新たな環境構築を目指し、オンライン上の教材を体系化して学びの道標を示していく『Learning Index』や、講師が入れ替わる形式で建築情報学に関わる幅広い学びを提供する『Session』を企画・運営してきました。また、2022年より建築情報を主語に、様々なバックグランドを持つ参加者が、建築や情報について考えアウトプットしていく場として、短期集中型のオンラインワークショップ『Fes』を開催しています。……

梗概集 PROCEEDINGS OF THE ARCHITECTURAL INFORMATICS STUDENTS’ REVIEW 2023 発行

WEEK2024のオープニングとして2024年3月2日に開催された「建築情報学生レビュー2023」の梗概集『PROCEEDINGS OF THE ARCHITECTURAL INFORMATICS STUDENTS' REVIEW 2023』を発行いたしました。 2023年度梗概集より、白熱した発表会の内容をじっくりと読むことができます。学生たちの研究成果をぜひご覧ください。 学生レビュー 詳細ページ……

論文タイプ再編のお知らせ。新たに「Review」「Short Communication」の投稿受付を開始

建築情報学会論文集『Journal of Architectural Informatics Society』では、論文のタイプを再編いたしました。 従来の原著論文「Research Article」に加えて、総説論文の「Review」、短報の「Short Communication」となります。 「Short Communication」については、日本語での執筆を認めることにしました。 みなさまの研究成果の投稿先として、ぜひご活用ください。 論文投稿規定:……

一般会員の会費の年間払い(2024年7月~2025年6月分)申込

いつも建築情報学会の活動にご協力ご参加いただき誠にありがとうございます。 建築情報学会では、会費のお支払いとして会員ページより、クレジットカードでのサブスクリプション方式を導入しておりましたが、数多くのお問い合わせを頂き一般会員の方々にも年間払いでの会費のお支払いをいただけるよう検討を進めてまいりました。 現在のお申込期間は2024年7月1日~2025年6月30日までとなります。 下記登録フォームからお申し込みをお願い致します。 ※今後、希望者数などの状況に応……

共催イベント開催情報『CAADRIA 2025』『AIS WEEK 2025』のご案内

年に一度開催している、建築情報学会WEEKについて 次回2025年3月下旬開催予定の建築情報学会WEEK 2025は、「CAADRIA 2025」との共催イベントとなりました。 連動してワークショップやラウンド・テーブル・セッションなどを企画中です! ぜひ今後の発表をお待ち下さい CAADRIA 2025:https://www.caadria2025.org/ ……

建築情報学会 年次学術交流大会「ラウンド・テーブル・セッション」採択・招待セッション一覧 ※Archives

建築情報学会 年次学術交流大会「ラウンド・テーブル・セッション」採択結果が下記の通り決定いたしました。 Architectural Informatics Society Annual Academic Conference “Round Table session” 本年度の建築情報学会の年次学術交流大会では、大会実行委員会で応募内容を精査した結果、以下の全15セッション(招待オーガナイザーによるセッション含む)をラウンド・テーブル・セッションとして採用することにな……