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Architectural Manufacturing Research Network 第1回セッション
この度、建築情報学会はニューサウスウェールズ大学ARC Centre for Next-Gen Architectural Manufacturing (Arch_Manu)、シンガポール工科デザイン大学、台湾の国立陽明交通大学と協働で、建築・建設分野における国際的産学共同研究活動の促進を目的とした定期的なオンライン研究発表交流セッションArchitectural M……
※本イベントは、9月5日開催予定(台風のため延期)から日程を変更し、11月12日に開催いたします。
建築情報学会がお送りするMeetup!
建築情報学会Meetupは、建築情報学の領域を日々切り開いている方々や関心を持つ方々による情報発信と交流の場です。
今回は安井建築設計事務所の新東京事務所1階「美土代クリエイティブ特区」からお送りします。
イベント申し込み・詳細ページ:https://ais-j.connpass.com/event/372568/
今回……
建築情報学会における多様なコミュニケーションの書籍チャンネルとして、学会の活動および注目される動向を凝縮した冊子「建築情報学会白書」、第4号となる本年版を発行いたします。
建築情報学の現在地を記録するとともに、多くの方々による論考や座談を通じて建築情報学とつながる数々のトピックを多声的に描出します。執筆やインタビュー、アンケート調査など様々な形でご協力いただいた皆さまに、この場を借りて心から感謝申し上げます。
白書のうち、建築情報学を定位するために、3つの観点から……
建築情報学会がお送りするMeetup!
建築情報学会Meetupは、建築情報学の領域を日々切り開いている方々や関心を持つ方々による情報発信と交流の場です。
今回は初の名古屋!久屋大通のモノづくりのハブ「FabCafeNagoya」で開催します!
今年5周年を迎えるFabCafeNagoyaを会場とし、35歳以下の若手で、名古屋・愛知にゆかりのある方々に登壇を依頼しました。
モノづくりが大好きという元からもつ土地柄を生かしつつ、新しいテクノロジーの活用や建築情報学的……
建築情報学会がお送りするMeetup!
建築情報学会Meetupは、建築情報学の領域を日々切り開いている方々や関心を持つ方々による情報発信と交流の場です。
今回は初!の福岡でMeetup!!今回は九州大学大橋キャンパスのデザインコモンからお送りします!!
テーマは「循環型社会の建築に向けて」
イベント申し込み・詳細ページ:https://ais-j.connpass.com/event/367349/
メインセッションには、会場をご提供頂く九州大学から末廣先……
◇後援イベント
建築情報学会では下記イベントの後援を行っております
・「ArchiFuture2025」
2つのみらい-肯定と懐疑-
主催:Archi Future 実行委員会
共催:株式会社プロプラン
開催日:2025年10月23日(木) 10:00~17:45
会場:TFTホール
入場料:無料
詳細:https://www.archifuture.jp/2025/
・「コロキウム2025 構造形態の解析と創生」
課題:リビルデ……
いつも建築情報学会の活動にご協力ご参加いただき誠にありがとうございます。
建築情報学会では、会費のお支払いとして会員ページより、クレジットカードでのサブスクリプション方式を導入しておりましたが、数多くのお問い合わせを頂き一般会員の方々にも年間払いでの会費のお支払いをいただけるよう検討を進めてまいりました。
下記、申込みフォームからのお申し込みをお願い致します。
◇一般会員(正会員)の会費年間払いについて
銀行振り込みのみでの対応となります。予めご了承くださいま……
交流活動委員会から「建築情報学会主催 大阪関西万博ツアー」の開催についてお知らせします。
AIS交流活動委員会では、かねてより学会員同士の交流と技術やノウハウの発信と共有の場づくりを目指し、各地域でのミートアップの開催、建築情報学会チャンネルの運営などを精力的におこなってきました。
2025年度につきましては「EXPO 2025 大阪・関西万博」の開催にもとづき、建築情報学的目線で万博会場内の建築を視察し、議論をおこなうイベントとして「大阪関西万博ツアー」を企画しまし……
建築情報学会WEEK2025のオープニングとして2025年3月20・21日に開催された「建築情報学生レビュー2024」の梗概集『PROCEEDINGS OF THE ARCHITECTURAL INFORMATICS STUDENTS' REVIEW 2024』を発行いたしました。
2024年度梗概集より、白熱した発表会の内容をじっくりと読むことができます。学生たちの研究成果をぜひご覧ください。
学生レビュー 詳細ページ……
■Fesの主旨
建築情報学会育成活動委員会は、建築情報学を学ぶための新たな環境構築を目指し、オンライン上の教材を体系化して学びの道標を示していく『Learning Index』や、講師が入れ替わる形式で建築情報学に関わる幅広い学びを提供する『Session』を企画・運営してきました。また、2022年より建築情報を主語に、様々なバックグランドを持つ参加者が、建築や情報について考えアウトプットしていく場として、短期集中型のオンラインワークショップ『Fes』を開催しています。……